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「白金豚」が皆様に愛されていることに感謝いたします。しかしながら残念なことに、そのニセモノが出回っていることに大変心をいためております。本物には原則として、金色の「白金豚」の金シールと、商標の証明印カードを貼り付けております。 |
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「白金豚の金シール」(金色 縦約25ミリ・横50ミリメートル) |
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2007年11月2日、デザインが変更になりました。下部に「高源精麦株式会社〔登録商標4447227. 5064548号〕」と記載されたほか、左上に記号が掲載されました。年に数回の変更を行って参ります。現在の記号を確認したい方は御電話で御相談ください。![]() (シールの偽造防止のためわざと画像をごまかしています。) |
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こちらのシールと印入カード(紙)の有無をご確認くださいませ。特に「印」は精肉に直接貼られております。証明の性格から、1パーツに1枚しか貼り付いておりません。分割やスライスの御購入の場合には卸業者に提示を御願いしてください。 |
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「証明印のカード」 ![]() (シールの偽造防止のためわざと画像をモノクロにしています。) |
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と畜システムの都合により、白金豚(プラチナポーク)は、レバーをはじめとしたホルモンメニューについて、内臓販売を認めておりません。その商標利用を外部に承認してもおりません。白金豚レバーや白金豚モツなどのメニューは認められません。 |
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注意! |
白金豚は登録商標ですので、当社が生産・販売しているものに限ります。 当社では、提携農家による生産を一切行っておりません。従いまして、「白金豚」は当社で生産している豚に限ります。別農場産の豚にも関わらず、「岩手の白金豚」や「東北の白金豚」として、偽装いい加減に利用しているケースが報告されています。 某精肉業者が、当社と取引がないにも関わらず、白金豚・プラチナポークと称したお肉を有名飲食店に偽装販売した情報がありました。ご注意ください。 大抵の偽装業者は手口が巧妙で法的に突き詰めることに難儀しております。いずれ新たな確認手段の自然導入と刑事告発を検討しておりますが、まずはお客様が毎度、証明をチェックをして、そういう行為の横行を止めるご協力を御願いします。 |